シーレイ310サンダンサー 2026/02/23掲載
売却価格:18,500,000円
離着岸の不安を解消!前後スラスター完備!!
基本情報
| 商品名 | シーレイ 310サンダンサー (サイズ:31ft) | ||
|---|---|---|---|
| サイズ(船検証) | 全長:9.15m 全幅:3.11m 全深:2.34m | ||
| 進水年月日 |
2007(平成19)年6月 2013年に神奈川のマリーナさん経由で購入 |
製造年式 | 2007(平成19)年 |
| 航行区域 | 沿海 | ||
| 船底塗装歴 |
あり 船底塗装時期不明、定期的に船底貝落し清掃(書類あり) |
||
| 定員 | 12人 | 次回船検 | 中間検査(2028年12月03日) |
| 清水タンク容量 | 約132リットル | 保管状態 | 係留 |
| 取材 | あり | 出品エリア | 神奈川(関東) |
| 注意事項 |
見学ご希望の方はメールかお電話にてお問い合せ下さい。 また、オーナーさんご多忙の為、 購入を前提にした方のみご見学お願いします。 中古艇ドットコムは個人売買となりますので、お約束をお守りいただけない方や、態度の悪い方は、オーナーさんの方よりお取り引きを、お断りさせていただく場合もございますのでご了承下さい。 上記の記事内容は、オーナーさんのコメントをもとに作成されたものです。 極力、欠点なども含めて記事を作成しておりますが、なにぶん1時間程度の取材時間で作成したものですし、オーナーさんの中には問題点を把握していなかったり、不具合箇所がお話から漏れてしまう事もあるかもしれませんので、実艇の状態と違う箇所が存在する可能性があります。 また、整備履歴・修復歴や艇の状態などに関しては、中古艇ドットコムで裏づけを取ったものではありませんので、ホームページの内容は参考までにご覧いただき、必ず見学され、購入者本人の眼で確認の上、自己責任で購入をお決め下さい。 中古艇ドットコムより無理に購入を勧めることはございません。 |
||
エンジンについて
| メーカー | マーキュリー社(米) | エンジン型式 | MCM T-MX6.2MP1 |
|---|---|---|---|
| 燃料種類 | 4ストロークガソリン | 搭載数 | 2基 |
| 船検証記載馬力 | 320馬力 / 5,000rpm(回転数) | 推進機器種類 |
ドライブ艇 定期的にシャフトとペラの塗装(施工書類あり) |
| 巡航速度(参考) | 約29ノット | 最高速度(参考) | 約32ノット |
| 燃費/時間当り(参考) |
約100リットル 2基がけ3500回転巡航時の1時間あたりの目安(ネットやカタログ参照) |
燃料タンク容量 | 約757リットル |
| 使用時間 |
右:未表示(納艇時135h書類あり) / 左:未表示(納艇時135h書類あり) ※記載の時間はアワーメーターに表示されている数字を表示しており、中古艇ドットコムでは実使用時間かどうか一切の確認を取っておりません。船によっては実際の使用時間と大きく異なる可能性もありますのでご注意下さい。 |
||
※上記に表示されたモデル名・サイズ年式・エンジン仕様・エンジン馬力・燃料種類・速度・燃費などの数値は、中古艇ドットコムで確認を取ったものではありません。オーナー様からいただいた情報を基に記載しておりますが、オーナー様の記憶違いや勘違いの可能性もありますので、あくまでも、参考までにご覧いただき、最終的には自己判断にてご購入をお決め下さい。
※使用時間は、メーターの表示時間を記載しております。あくまでもメータの表示時間ですので、実際の使用時間を補償するものではありません。
※巡行速度・最高速度に関しては、オーナー様からお聞きした速度を記載しておりますが、オーナー様の記憶違いや、船の状態により記載されたスピードが出ない可能性もあります。あくまでも参考までにご覧下さい。燃費やタンク容量などの数値に関しても同様です。
備品情報
- 航海計器
-
・GPS魚探1
・GPS魚探2
・レーダー
・フルノNAVNET
・コンパス
・舵角メーター
・電子スロットル
・フラップ
・アワーメーター
液晶未表示,納艇時書類あり(135h)
・燃料計
左舷未表示、右舷と同管理
・タコメーター
- 外装品
-
・ハードトップ
・オーニング
・エンクロージャー
・アフトオーニング
・レーダーアーチ
・バウハッチ
・スカイハッチ
・トランサムステップ
・トランサムラダー
・トランサムゲート
・水中ライト
・清水シャワー
・スピーカー
・防水スピーカー
・航海灯
・デッキシンク
・ウインドウマスク
・電動ウインチ
・ワイパー
- 内装品
-
・冷蔵庫
・コンロ
・ギャレーシンク
・電子レンジ
・温水器
・トイレ
・TV
・DVDプレーヤー
・キャビンライト
・オーナーズルーム
- 装備品
-
・発電機
・エアコン
・バッテリーチャージャー
・インバーター(DC→AC100)
・コンバーター(AC100→DC)
・陸電システム
・100Vコンセント
・ビルジポンプ
・オートビルジポンプ
・ステレオ
・CDステレオ
・バウスラスター
・スターンスラスター
・サーチライト
・デッキライト
- 備品
-
・フェンダー
- 法定備品
-
・法定備品
・アンカー
コメント
掲載艇写真
下記の写真いずれかをクリックすると、大きなギャラリー画面でご確認頂けます。ギャラリー画面のアイコンは下図の通りです。

- 上記ボタン、又は余白の黒背景(どこでも可)をクリックで元の画面に戻れます。

- 左右の矢印クリックで次の写真へスライドします。

- 下に並んでいるサムネイル(小さい写真)を消したい場合

- 写真の一部分を拡大、または縮小したい場合にクリックしてください。

- 写真を拡大しすぎた場合に、元の写真の倍率(等倍)に戻します。

- クリックすると、写真を自動で次に送るスライドショーが開始します。1枚の写真表示は5秒程度です。

- ギャラリーを全画面モードで閲覧できます。もう一度クリックすると元の画面モードに戻ります。

- 表示している写真をダウンロード(自分のパソコンへ保存)します。
写真の権利は撮影者にありますので、他のウェブサイトへの無断掲載はお止めください。
外観全体
2013年に購入され、ホワイトハルの美しさを楽しまれたのち、シックなダークハルへ塗装されました。
この塗装に合わせ、夜間の海面を彩る水中LEDライトも装備。
ナイトクルージングで格別な存在感を放ちます。
中古艇特有の小傷や使用感こそ見受けられますが、大切に乗られてきたことが伝わる、年式を感じさせないコンディションです。
あえて現状のまま掲載しておりますが、軽く磨き(ポリッシング)を入れるだけで、驚くほど輝きを取り戻すはずです。
ご自身の手で自分色に仕上げていく楽しみも備えた一艇となっております。
施工時の書類も保管されており、管理の良さが伺えます。
ハル周り
ハル部分に関しまして、通常使用に伴う小傷や雨垂れ跡は見受けられますが、大きな衝撃を受けた形跡はなくあくまでも通常使用の範囲内に見受けられます。
現在は潮汚れ等によりうっすらと膜が張った状態ですが、ポリッシング(磨き)やバフ掛けを施すことで、ダークカラー特有の深い艶と「味」が劇的に蘇るはずです。
喫水下、船底部分にコケや貝が見受けられます。
オーナー様は桟橋係留、マリーナステイがメインということもあり、日頃クルージングをメインとする船体と比較してコケや貝が付着しやすい状況であり、量も多く感じられるかと思います。
しかし、メンテナンス履歴をみましても定期的に上架され、しっかりと整備されていることがわかりますのでご安心いただけるかと思います。
2025/08/08 「前回上架(陸上に引き揚げ)作業実施」(書類あり)
・船底貝落し清掃作業
・スタン(後)スラスター点検
・スタン(後)スラスタープロペラ交換(塗装含む)
・バウ(前),スタン(後)スラスタージンク(亜鉛)交換
2026/03/18 「上架(陸上に引き揚げ)予定」
・船底貝落し清掃
・ジンク類交換
・シャフト,プロペラ塗装
上記作業の実施予定となっております。
オーナー様手配済み。
ガンネル周り
ガンネルのステンレス部分には、大きな歪みや凹み、衝撃によるダメージは見受けられません。
接岸時に強く当てた形跡もなく、大切に扱われてきたことが一目で分かります。
塗装の一部に剥がれは見られますが、経年によるもので構造上の問題はありません。
ボートシャンプーでの洗浄や、市販のサビ取り剤・タッチアップ等の軽微なケアを施すだけで、本来の輝きを取り戻せるコンディションです。
デッキ周り
白さが際立つ、清潔感あふれる広々としたデッキスペースとなっております。
・「バウデッキ(前方のデッキ)」
2007年を感じさせない、滑り止め加工(ノンスリップ加工)がくっきりとしており、デッキの状態は、きれいな印象を受けました。
オーナー様の手入れの良さが伝わるかと思います。
デッキ上、目立つようなダメージ・サビ・頑固な汚れなどは見受けられず、年式からすると良好な状態が保たれているように思います。
・「センターからアフトデッキ(後方のデッキ)」
中央ハードトップ上部にはレーダーアーチが取り付けられており、実働するフルノレーダーアンテナ及び透明半球体の中にカメラが取り付けられております。
このカメラの部分には元々テレビ用衛星アンテナが取り付けられておりましたが、2019年台風により故障してしまったようです。
フルノレーダーアンテナは作動しますが、カメラは故障しており現在は使用していないとの事です。
カメラを取り外して新たにお好みの物を装着してみてはいかがでしょうか。
操縦席後方には、ゆったりと座れる対面式の大型ソファが完備され、開放感のある居住空間です。
シート表面は2007年式とは思えないほど綺麗で、ふっくらとした張りを維持しております。
アフトエンクロージャーでフルカバーされているため、アフトデッキのシートや床が直接雨風にさらされず、きれいに保たれています。
トランサム(船尾)のベンチシートはサンダンサーの限られたサイズの船体にしか装着されてないレアなシートだそうです。
この後ろ向きというシートがまた良いですね。個人的にはライトアップしたこの船で花火大会に向かい、このシートから眺めるのを想像してしまいます。
・中央から後方にかけてのデッキ面に「SeaDek」シーデックという高級なフロアマットが施工されております。
防滑性とクッション性に優れ、素足でも心地よく、見た目の高級感を引き立て個性的かつ洗練された印象を受けます。
シーデッキカスタム(約50万円)このマットはサンダンサー310用にカットされております、オーナー様が採寸からオーダーまでされていたということで、愛情をもってとても大切にしてきたことがわかります。
操船席周り
・操舵席に座ると思わず握りたくなる「イタリア製ステアリングGUSSI」専用カバーも付属しております。
・雨風や波しぶき、日差しや寒さから守ってくれる万能エンクロージャー装備。
これは非常にありがたい装備かと思います。
エンクロージャーフィルムにはクモリが見受けられますが、フロントガラス部分で見張りや視認は十分かと思います。
晴れた日は取り外してオープンで走るのも爽快ですね!
・フルノ製GPSプロッター・レーダーモニター埋込型2機が装備されております。
・「船首側(前)」と「船尾側(後)」の二か所に「スラスター」が取り付けられております。
前後に装着されているので、着岸時にとても便利で安心して操縦できるかと思います。
スラスターの使用方法は見学の際にオーナー様からの説明がございます。
・エンジン使用時間(アワーメーター)について
現在液晶の不具合のため、アワーメーターの確認ができておりません。
詳細はエンジン部分のコメントに記載しております。
・左側の燃料ゲージも不具合により動いておらず、右側の燃料ゲージを目安に(左側も同じ残量と想定して)給油されているようです。
室内(全体)
「マリーナステイを満喫できる空間がとても魅力的」
・ここは海や空を満喫するために欠かせないエリアかと思います。中央の木製テーブルは海水や直射日光に強いものが多く、時が経つにつれ味わい深い色に変化するのが特徴です。
・専用のコンパクト冷蔵庫を装備しており、ギャレー(キッチン)まで戻ることなく、冷えたドリンクなどが取り出せます。それぞれの箇所にドリンクホルダーが設置されているのも良いポイントかと思います。
・オーナー様への取材時に、このソファーにてお話をさせていただきましたが、すごく座り心地の良い状態で、「今、取材している」という事を忘れさせるかのような時間を過ごせました。
私の一目惚れポイントです。
室内(前方室・オーナーズルーム等)
・310サンダンサーならではの広々としたサロン空間です。
・広々とした空間の中、オーダーメイドカーテンでプライベートな空間も確保できます。
・天井に灯り取りの窓もあり室内でも太陽の光を感じられます。
・床はクッションフロアーを敷いてあります。
・クルーズエア社製マリンエアコンで夏も冬も快適に過ごせます。
・現在は取り外してありますが、キッチンの対面側に設置できるテーブルがございます。
すぐに設置可能な状態で船内保管してあるとの事です。
・室内階段を降り、右側ソファー横のウッド扉を開けるとブレーカーパネルやオーディオ機器があります。
オーディオ機器は、マリン環境での耐久性と高音質を両立したClarion製ヘッドユニット、その下部には6連装CDチェンジャーがビルトインされております。
ギャレー(キッチン)周り
収納たっぷり快適ギャレーエリア
・キッチンカウンターにはシンクと電気コンロが配置されているので限られたスペースを最大限活用できる設計です。
・LG製の電子レンジ&コーヒーメーカーの一体型を装備
・上部には大容量の戸棚、下部に、エンゲル(ENGEL)製のビルトイン冷蔵庫を装備。
陸電・バッテリーの両方で駆動するので、マリーナステイでもクルージング中も冷たい飲み物を楽しむことができます。
・キャビン内の床下にビルジポンプ(排水ポンプ)が設置されております。
2024年10月頃の上架(陸上に引き揚げて)点検中、突如原因不明のアラーム発報がありました。
調査の結果、ポンプ本体とフロートセンサー不良の可能性があるという事で、ポンプ・センサーの両方を新品に交換しております。
交換後はアラームの発報なく正常に作動しています。
トイレ・シャワー周り
トイレはきれいに清掃されており、海水くみ上げ式ではなく清水(フレッシュウォーター)を使用するため、海水独特の嫌な臭いを防いでくれるようです。
個室内の洗面台、水栓は引き出し式のシャワーヘッドを兼ねており、室内で温水シャワーをご利用いただけるシステムだそうです。
床面は防水パン構造で排水ポンプ(シャワーサンプ)も装備されており、海から上がった後のシャワーも快適です。
トイレの蓋の蝶番(ヒンジ)もオーナー様ご自身で交換されたようです。
画像の通り、便座周り、部屋全体的にキレイに保たれており、オーナー様が大切に使用されていたことが伺えます。
エンジン周り
・エンジンはマーキュリー社のMX6.2MPIのツインエンジンです。
ツインエンジンのメリットは優れた加速性能(トルク)と2基がけ特有の操船安定性と安全性。
そして万が一、片方のエンジンにトラブルが発生しても、もう一方のエンジンで帰港できるという高い安心感もあるかと思います。
・右舷エンジンは、2022年4月にシリンダー内に水入り修理のためエンジン本体を取り外し、エンジンブロックの交換を行っています。(書類もありますので詳細は見学時に説明いたします)
エンジン修理後の不具合はないそうです。
・左舷エンジンは現在エンジンがかかりにくくなっていますが、2025年8月頃のメンテナンス点検時におおよその原因が特定されているとの事です。(燃料圧力系修理メンテナンス書類あり)
左舷エンジンの始動後は右舷エンジンと同じくらい良い吹け上がりをしております。
2基エンジン共に、異音・白煙などは見受けられず、スポーティーなエンジンサウンドがとても魅力的です。
・エンジン使用時間について
現在液晶の不具合のため、アワーメーターの確認ができておりません。
しかし、購入当時の書類にて購入時のエンジンアワーは確立されております。(2013年購入、135h)
オーナー様の主なスタイルはマリーナステイが中心で、航行時間は「多めにみても年間20時間程度」との事。
過去に燃料系のパーツ交換や右舷エンジンブロックの交換、フライホイルギア組替など様々なメンテナンスや修理をおこなっており、(メンテナンス・部品交換・修理内容などの書類あり)
オーナー様が船を所有している期間のうち、海外からの部品取り寄せ期間、パーツが届いてからの修理時間、それに伴う上架期間、その事を総合的に踏まえ現在の推定稼働時間は約300~335時間となりますが、基本的にマリーナステイのため、実際には300時間以下と予想しております。
・発電機について
オーナー様はマリーナステイが多いとの事ですので基本的に陸電を利用していたようです。
そのため、発電機アワーは約156時間程度の表示でした。
こちらも定期的にメンテナンスされているようです。(クーラントが若干少ないとの事です)
取材時にエンジンの始動確認は行いましたが、試乗をしておりませんので、ご見学時に試乗を含めてご確認下さい。
その他、装備品(発電機・エアコン他)
・クルーズエア社製マリンエアコンで夏も冬も快適に過ごせます。
・KOHLER(コーラー社)の発電機で使用時間は160時間前後、燃料は主機と同じ燃料となります。
・発電機の安定して稼働している動画をご確認いただけたらと思います。
・ギャレー(キッチン)の対面辺りに分電盤があり発電機用スイッチをオンにすると発電機のエンジンがかかります。
付属品
・サーチライト搭載、ハロゲンタイプからLEDライトに変更されています。
・GPSプロッター、レーダーパネル埋込み式。
やはり夜間の航行や、不慣れな海域はプロッターやレーダーを使用することで安心安全に航行できると思います。
オーナーさまご提供写真
上架された状態の写真、デッキのマットを取り付けた写真、夜間にLEDのライトアップ写真、ステアリングカスタム写真、ステアリングカバー写真、ハル部分塗装前の船体写真。オーナー様の船に対する気持ちが込められた写真かと思います。
動画を見る
お問い合わせ先(ご質問や見学のお申込は担当までご連絡ください!)

Phone: +818031242233 (Whatsapp, Viber, Telegram)
Email: info@boatflow.jp
Skype: boatflow

























































































































































































































































































































































2007年(平成19年)6月 登録
シーレイ サンダンサー310です。
シーレイの代名詞とも言える流麗なハルデザインと、機能的にレイアウトされたコックピットが特徴です。
デイクルージングからマリーナステイまでマルチにこなせる、スポーツクルーザーの完成形とも言える素晴らしい船だと思います。
更に素晴らしいところがキャビン内の居住性で、クラス最大級のヘッドルーム(天井高)を確保しており、大人数での談笑や宿泊時にも圧迫感を感じさせない開放的な造りとなっています。
エンジンはマーキュリー・マークルーザー社のガソリンエンジン2基掛け(MX6.2MPI)です。
現在、左舷エンジンの始動に少し時間を要しますが、原因はおおよそ特定されているとのことです。
過去のメンテナンスや修理履歴が確認できる書類が揃っておりますので、ご見学時に併せてご確認いただけます。
始動後はスムーズに吹け上がり、異音や白煙などは見受けられませんでした。
なお、取材時は試乗を行っておりませんので、ご見学時に試乗を含めてご確認下さい。
この艇は神奈川県横浜市のマリーナに係留保管してあります。